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冬至越え

真っ白い雪があたり一面に積もっていて、朝の日差しはまぶしく、しかも、大変さわやかでした。

やはり、北国の冬はこのくらいでなきゃと感じ入る次第。

今年の冬は今のところ雪が大変少なく結構なのだけれども、やはり冬は冬らしくしてないといけません。

それにしても、一日中日が射してくれて、そこそこ寒く、のんびりと穏やかに冬至を無事越えることができました。

なんとなく「ありがとう」と、そんな言葉が出てきます。

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